日本UBF案内 祈りの課題 日ごとの糧 メッセージ・説教一覧 問題集一覧 m

ユーザメニュー
日毎の糧
ログイン
ログイン
パスワード

  新規登録 |  
dailybread
賛美に関わる24組
□6月12日(水)
歴代誌第一25:1-31 (6)

今日の御言葉:歴代誌第一 25:1〜25:31
1 また、ダビデと将軍たちは、アサフとヘマンとエドトンの子らを奉仕のために取り分け、立琴と十弦の琴とシンバルをもって預言する者とした。その奉仕に従って、仕事についた者の数は次のとおりである。
2 アサフの子では、ザクル、ヨセフ、ネタヌヤ、アサルエラ。これらはアサフの子で、王の指揮に従って、預言するアサフの指揮下にあった。
3 エドトンについて。エドトンの子は、ゲダルヤ、ツェリ、エシャヤ、シムイ、ハシャブヤ、マティテヤの六人。立琴をもって主をほめたたえ、賛美しながら預言する彼らの父エドトンの指揮下にあった。
4 ヘマンについて。ヘマンの子は、ブキヤ、マタヌヤ、ウジエル、シェブエル、エリモテ、ハナヌヤ、ハナニ、エリヤタ、ギダルティ、ロマムティ・エゼル、ヨシュベカシャ、マロティ、ホティル、マハジオテ。
5 これらはみな、神のことばに従って、角笛を高く上げる王の先見者ヘマンの子らであった。神はヘマンに息子十四人と、娘三人を与えられた。
6 これらはみな、その父の指揮下にあって、シンバル、十弦の琴、立琴を手に、主の宮で歌を歌って、王の指揮の下に神の宮の奉仕に当たる者たちである。アサフ、エドトン、ヘマン、
7 彼らおよび主にささげる歌の訓練を受けた彼らの同族――彼らはみな達人であった。――の人数は二百八十八人であった。
8 彼らは、下の者も上の者も、達人も弟子も、みな同じように任務のためのくじを引いた。
9 第一のくじは、アサフに属するヨセフに当たり、第二はゲダルヤに当たった。彼と兄弟たち、子たち、十二人。
10 第三はザクル、その子たち、兄弟たち、十二人。
11 第四はイツェリ、その子たち、兄弟たち、十二人。
12 第五はネタヌヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
13 第六はブキヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
14 第七はエサルエラ、その子たち、兄弟たち、十二人。
15 第八はエシャヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
16 第九はマタヌヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
17 第十はシムイ、その子たち、兄弟たち、十二人。
18 第十一はアザルエル、その子たち、兄弟たち、十二人。
19 第十二はハシャブヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
20 第十三はシュバエル、その子たち、兄弟たち、十二人。
21 第十四はマティテヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
22 第十五はエレモテ、その子たち、兄弟たち、十二人。
23 第十六はハナヌヤ、その子たち、兄弟たち、十二人。
24 第十七はヨシュベカシャ、その子たち、兄弟たち、十二人。
25 第十八はハナニ、その子たち、兄弟たち、十二人。
26 第十九はマロティ、その子たち、兄弟たち、十二人。
27 第二十はエリヤタ、その子たち、兄弟たち、十二人。
28 第二十一はホティル、その子たち、兄弟たち、十二人。
29 第二十二はギダルティ、その子たち、兄弟たち、十二人。
30 第二十三はマハジオテ、その子たち、兄弟たち、十二人。
31 第二十四はロマムティ・エゼル、その子たち、兄弟たち、十二人に当たった。

聖書引用(聖書の著作権):新改訳聖書(日本聖書刊行会)

 

 (6/25)    Today(6/26)    (6/27)  
 
 日本UBF(日ごとの糧) ( 英語の日ごとの糧 | 韓国語の日ごとの糧 | )  



 


【日ごとの糧】(daily bread)とは
【日ごとの糧】とは個人的に、毎日欠かさず聖書を黙想し、生活と一体化するよう助ける案内書です。今日の御言葉を毎日黙想するためのQT教材です。
この冊子は】は、三ヶ月ごとに定期的に出版し、4年間で聖書全巻を学ぶことができるように編集されています。
この冊子は、教会の早朝祈り会、家庭礼拝、その他の集まりで今日の御言葉として活用されています。
特に、このような集まりで受けた御言葉の恵みを書いてお互いに発表すれば、聖徒の交わりと信仰の成長に大きな助けとなります。
弊宣教会は1968から【日ごとの糧】を出版しており、現在も複数のスタッフ(幹事、牧師)によって執筆され、3ヶ月ごとに定期的に出版しております。日本UBFの日ごとの糧は、英語・韓国語の日ごとの糧を元に翻訳・編集されたものです。

 

最近の日毎の糧
個人情報保護について HPのリンクについて データの引用(著作権) 聖書のデータについて お問い合わせ
Copyright ⓒ 1997- Japan UBF. All rights reserved.
日本UBF 公式サイト    HP管理者への問い合わせ