日本UBF案内 祈りの課題 日ごとの糧 メッセージ・説教一覧 問題集一覧 m

ユーザメニュー
日毎の糧
ログイン
ログイン
パスワード

  新規登録 |  
dailybread
24組の各代表となる祭司
□6月11日(火)
歴代誌第一24:1-31(5)

今日の御言葉:歴代誌第一 24:1〜24:31
1 アロンの子らの組分け。アロンの子らは、ナダブ、アビフ、エルアザル、イタマル。
2 ナダブとアビフはその父に先立って死に、彼らには子どもがなかったので、エルアザルとイタマルが祭司の務めについた。
3 ダビデは、エルアザルの子孫のひとりツァドク、およびイタマルの子孫のひとりアヒメレクと協力して、彼らをそれぞれの奉仕に任命し、それぞれの組に分けた。
4 エルアザルの子孫のほうが、イタマルの子孫よりも一族のかしらが多かったので、エルアザルの子孫は、父祖の家のかしらごとに十六組に、イタマルの子孫は、父祖の家ごとに八組に分けられた。
5 彼らはくじを引いて互いにそれぞれの組に分かれた。聖所の組のつかさたち、神の組のつかさたちは、エルアザルの子孫の中にも、イタマルの子孫の中にもいたからである。
6 レビ人の出の書記、ネタヌエルの子シェマヤが、王とつかさたち、および祭司ツァドクとエブヤタルの子アヒメレク、それに祭司とレビ人の一族のかしらたちの前で、それらを書きしるした。エルアザルの父祖の家を一つ一つ、イタマルのを一つ一つ。
7 第一のくじは、エホヤリブに当たった。第二はエダヤに、
8 第三はハリムに、第四はセオリムに、
9 第五はマルキヤに、第六はミヤミンに、
10 第七はコツに、第八はアビヤに、
11 第九はヨシュアに、第十はシェカヌヤに、
12 第十一はエルヤシブに、第十二はヤキムに、
13 第十三はフパに、第十四はエシェブアブに、
14 第十五はビルガに、第十六はイメルに、
15 第十七はヘジルに、第十八はピツェツに、
16 第十九はペタフヤに、第二十はエヘズケルに、
17 第二十一はヤキンに、第二十二はガムルに、
18 第二十三はデラヤに、第二十四はマアズヤに当たった。
19 これは主の宮にはいる彼らの奉仕のために登録された者たちで、彼らの先祖アロンがイスラエルの神、主の彼に命じられたところによって、定めたとおりである。
20 残りのレビ族については、アムラムの子孫ではシュバエル。シュバエルの子ではエフデヤ。
21 レハブヤについて、レハブヤの子では、そのかしらイシヤ。
22 イツハル人では、シェロミテ。シェロミテの子ではヤハテ。
23 ヘブロンの子は、そのかしらがエリヤ、第二はアマルヤ、第三はヤハジエル、第四はエカムアム。
24 ウジエルの子孫はミカ。ミカの子ではシャミル。
25 ミカの兄弟はイシヤ。イシヤの子ではゼカリヤ。
26 メラリの子はマフリとムシ。彼の子ヤアジヤの子孫、
27 すなわち、メラリの子孫で、彼の子ヤアジヤから出た者は、ショハム、ザクル、イブリ。
28 マフリからは、エルアザル。彼には子どもがなかった。
29 キシュからは、キシュの子孫のエラフメエル。
30 ムシの子孫は、マフリ、エデル、エリモテ。これが、それぞれその父祖の家に属するレビの子孫である。
31 彼らもまた、彼らの同族であるアロンの子らと全く同じように、ダビデ王とツァドクとアヒメレク、および祭司とレビ人の一族のかしらたちの前で、くじを引いた。一族では、かしらもその弟と全く同じであった。

聖書引用(聖書の著作権):新改訳聖書(日本聖書刊行会)

 

 (9/18)    Today(9/19)    (9/20)  
 
 日本UBF(日ごとの糧) ( 英語の日ごとの糧 | 韓国語の日ごとの糧 | )  



 


【日ごとの糧】(daily bread)とは
【日ごとの糧】とは個人的に、毎日欠かさず聖書を黙想し、生活と一体化するよう助ける案内書です。今日の御言葉を毎日黙想するためのQT教材です。
この冊子は】は、三ヶ月ごとに定期的に出版し、4年間で聖書全巻を学ぶことができるように編集されています。
この冊子は、教会の早朝祈り会、家庭礼拝、その他の集まりで今日の御言葉として活用されています。
特に、このような集まりで受けた御言葉の恵みを書いてお互いに発表すれば、聖徒の交わりと信仰の成長に大きな助けとなります。
弊宣教会は1968から【日ごとの糧】を出版しており、現在も複数のスタッフ(幹事、牧師)によって執筆され、3ヶ月ごとに定期的に出版しております。日本UBFの日ごとの糧は、英語・韓国語の日ごとの糧を元に翻訳・編集されたものです。

 

最近の日毎の糧
個人情報保護について HPのリンクについて データの引用(著作権) 聖書のデータについて お問い合わせ
Copyright ⓒ 1997- Japan UBF. All rights reserved.
日本UBF 公式サイト    HP管理者への問い合わせ