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dailybread
えり抜きの勇士
□5月21日(火)
歴代誌第一7:1-8:40(7:40)

今日の御言葉:歴代誌第一 7:1〜8:40
1 イッサカル族の者は、トラ、プア、ヤシュブ、シムロンの四人。
2 トラの子は、ウジ、レファヤ、エリエル、ヤフマイ、イブサム、シェムエル。これは彼ら一族の、すなわち、トラのかしらであって、彼らの家系の勇士であった。その数はダビデの時代には二万二千六百人であった。
3 ウジの子たちは、イゼラヘヤ。イゼラヘヤの子たちは、ミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシヤ。合わせて五人。彼らはみなかしらであった。
4 この人々に加えて、彼ら一族の者、彼らの家系の者で、戦いに備えた軍隊は三万六千人であった。彼らは多くの妻子を得たからである。
5 イッサカル全氏族の同胞で、系図に載せられた勇士は全部で八万七千人であった。
6 ベニヤミンは、ベラ、ベケル、エディアエルの三人。
7 ベラの子は、エツボン、ウジ、ウジエル、エリモテ、イリの五人。これらは彼ら一族のかしらであり、勇士であった。系図に載せられた者は二万二千三十四人であった。
8 ベケルの子は、ゼミラ、ヨアシュ、エリエゼル、エルヨエナイ、オムリ、エレモテ、アビヤ、アナトテ、アレメテ。これらはみなベケルの子であった。
9 その子孫のうち、彼らの系図に載せられた一族のかしらで勇士である者の数は、二万二百人であった。
10 エディアエルの子たちは、ビルハン。ビルハンの子たちは、エウシュ、ベニヤミン、エフデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシュ、アヒシャハル。
11 これらはみなエディアエルの子であった。彼らは、一族のかしらであり勇士であって、一万七千二百人、従軍して戦いに出る者であった。
12 シュピムとフピムは、イルの子であり、フシムがアヘルの子であった。
13 ナフタリの子は、ヤハツィエル、グニ、エツェル、シャルム。これらはビルハの子であった。
14 マナセの子は、アスリエル、――彼のアラム人のそばめが産んだ。彼女はギルアデの父マキルを産んだ。
15 マキルはフピムとシュピムのために妻をめとった。彼の妹の名をマアカと言った。――それから次男の名はツェロフハデ。ツェロフハデには女の子どもたちがあった。
16 マキルの妻マアカは男の子を産み、その名をペレシュと呼んだ。その弟の名はシェレシュであり、その子はウラムとレケムであった。
17 ウラムの子は、ベダン。これらがマナセの子マキルの子ギルアデの子であった。
18 また、彼の妹モレケテは、イシュホデ、アビエゼル、マフラを産んだ。
19 それから、シェミダの子は、アフヤン、シェケム、リクヒ、アニアムであった。
20 エフライムの子たちは、シュテラフ、その子、ベレデ、その子のタハテ、その子のエルアダ、その子のタハテ、
21 その子のザバデ、その子のシュテラフ。それに、エゼル、エルアデであるが、彼らはこの地の生まれであるガテの人々に殺された。彼らが家畜を奪おうとして下って行ったからである。
22 彼らの父エフライムは、何日もの間、喪に服したので、彼の兄弟たちが来て、彼を慰めた。
23 その後、エフライムは、妻のところにはいった。彼女はみごもって男の子を産んだ。彼はその子をベリアと名づけた。その家がわざわいのさなかにあったからである。
24 彼の娘はシェエラであった。彼女は上および下ベテ・ホロン、およびウゼン・シェエラを建てた。
25 彼の子はレファフ、レシェフ。その子はテラフ、その子はタハン、
26 その子はラダン、その子はアミフデ、その子はエリシャマ、
27 その子はヌン、その子はヨシュア。
28 また、彼らの所有地と居住地は、ベテルとそれに属する村落、東方ではナアラン、西方ではゲゼルとそれに属する村落、それからシェケムとそれに属する村落、そしてアヤとそれに属する村落に至る。
29 マナセ族との境では、ベテ・シェアンとそれに属する村落、タナクとそれに属する村落、メギドとそれに属する村落、ドルとそれに属する村落であった。これらの地に、イスラエルの子ヨセフの子孫は住んだ。
30 アシェルの子は、イムナ、イシュワ、イシュビ、ベリアと彼らの姉妹セラフ。
31 ベリアの子は、ヘベル、マルキエル。マルキエルはビルザイテの父。
32 ヘベルは、ヤフレテ、ショメル、ホタムと彼らの姉妹シュアを生んだ。
33 ヤフレテの子は、パサク、ビムハル、アシュワテ。これがヤフレテの子らであった。
34 ショメルの子は、アヒ、ロフガ、フバ、アラム。
35 彼の兄弟ヘレムの子は、ツォファフ、イムナ、シェレシュ、アマル。
36 ツォファフの子は、スアハ、ハルネフェル、シュアル、ベリ、イムラ、
37 ベツェル、ホデ、シャマ、シルシャ、イテラン、ベエラ。
38 エテルの子は、エフネ、ピスパ、アラ。
39 ウラの子は、アラフ、ハニエル、リツヤ。
40 これらはみなアシェルの子で、一族のかしら、えり抜きの勇士、長たちのかしらであった。戦いのとき軍務につく者として彼らの系図に載せられた者の数は、二万六千人であった。
1 ベニヤミンは、その長子ベラ、次男アシュベル、三男アフラフ、
2 四男ノハ、五男ラファを生んだ。
3 ベラの子は、アダル、ゲラ、アビフデ、
4 アビシュア、ナアマン、アホアハ、
5 ゲラ、シェフファンとフラムであった。
6 エフデの子は次のとおりである。――彼らはゲバの住民の一族のかしらで、マナハテに捕え移された者たちである。
7 すなわち、この人々を捕え移したのはナアマンとアヒヤとゲラである。――エフデは、ウザとアヒフデを生んだ。
8 シャハライムは、その妻フシムとバアラを去らせて後、モアブの野で子をもうけた。
9 彼は、その妻ホデシュによって、ヨバブ、ツィブヤ、メシャ、マルカム、
10 エウツ、サケヤ、ミルマを生んだ。これらは彼の子であって、一族のかしらであった。
11 彼はフシムによって、アビトブとエルパアルを生んだ。
12 エルパアルの子は、エベル、ミシュアム、シェメデ、――彼はオノとロデおよびそれに属する村落を建てた。――
13 ベリア、シェマ、――彼らはアヤロンの住民の一族のかしらで、ガテの住民を追い払った者。
14 アフヨ、シャシャク、エレモテ、
15 ゼバデヤ、アラデ、エデル、
16 ミカエル、イシュパ、ヨハはベリアの子――
17 ゼバデヤ、メシュラム、ヒズキ、ヘベル、
18 イシュメライ、イズリア、ヨバブ。これらはエルパアルの子であった。
19 ヤキム、ジクリ、ザブディ、
20 エリエナイ、ツィルタイ、エリエル、
21 アダヤ、ベラヤ、シムラテ。これらはシムイの子であった。
22 イシュパン、エベル、エリエル、
23 アブドン、ジクリ、ハナン、
24 ハナヌヤ、エラム、アヌトティヤ、
25 イフデヤ、ペヌエル。これらはシャシャクの子であった。
26 シャムシェライ、シェハルヤ、アタルヤ、
27 ヤアレシュヤ、エリヤ、ジクリ。これらはエロハムの子であった。
28 これらは、彼らの家系の一族のかしらで、おもだった者たちである。彼らはエルサレムに住んだ。
29 ギブオンにはギブオンの父が住んだ。その妻の名はマアカ。
30 その子は、長子がアブドン、それにツル、キシュ、バアル、ナダブ、
31 ゲドル、アフヨ、ゼケル。
32 ミクロテはシムアを生んだ。彼らも、その兄弟たちとともにエルサレムに住み、その兄弟たちのすぐ前にいた。
33 ネルはキシュを生み、キシュはサウルを生み、サウルはヨナタン、マルキ・シュア、アビナダブ、エシュバアルを生んだ。
34 ヨナタンの子はメリブ・バアル。メリブ・バアルはミカを生んだ。
35 ミカの子は、ピトン、メレク、タアレア、アハズ。
36 アハズはエホアダを生み、エホアダは、アレメテ、アズマベテ、ジムリを生み、ジムリはモツァを生んだ。
37 モツァはビヌアを生んだ。その子はラファ、その子はエルアサ、その子はアツェル。
38 アツェルには六人の子がいた。その名まえは次のとおりである。アズリカム、ボクル、イシュマエル、シェアルヤ、オバデヤ、ハナン。これらはみな、アツェルの子であった。
39 彼の兄弟エシェクの子は、長子がウラム、次男がエウシュ、三男がエリフェレテ。
40 ウラムの子たちは勇士であり、弓を引く人々であった。子や孫が多く、百五十人であった。以上はみな、ベニヤミン族の者であった。

聖書引用(聖書の著作権):新改訳聖書(日本聖書刊行会)

 

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【日ごとの糧】(daily bread)とは
【日ごとの糧】とは個人的に、毎日欠かさず聖書を黙想し、生活と一体化するよう助ける案内書です。今日の御言葉を毎日黙想するためのQT教材です。
この冊子は】は、三ヶ月ごとに定期的に出版し、4年間で聖書全巻を学ぶことができるように編集されています。
この冊子は、教会の早朝祈り会、家庭礼拝、その他の集まりで今日の御言葉として活用されています。
特に、このような集まりで受けた御言葉の恵みを書いてお互いに発表すれば、聖徒の交わりと信仰の成長に大きな助けとなります。
弊宣教会は1968から【日ごとの糧】を出版しており、現在も複数のスタッフ(幹事、牧師)によって執筆され、3ヶ月ごとに定期的に出版しております。日本UBFの日ごとの糧は、英語・韓国語の日ごとの糧を元に翻訳・編集されたものです。

 

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