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dailybread
地境を広げた人々
□5月19日(主日)
歴代誌第一3:1-5:26(4:10)

今日の御言葉:歴代誌第一 3:1〜5:26
1 ヘブロンで生まれたダビデの子は次のとおりである。長子はイズレエル人アヒノアムによるアムノン。次男はカルメル人アビガイルによるダニエル。
2 三男はゲシュルの王タルマイの娘マアカの子アブシャロム。四男はハギテの子アドニヤ。
3 五男はアビタルによるシェファテヤ。六男は彼の妻エグラによるイテレアム。
4 六人の子がヘブロンで彼に生まれた。ダビデはそこで七年六か月治め、エルサレムで三十三年治めた。
5 エルサレムで彼に生まれた者は次のとおりである。シムア、ショバブ、ナタン、ソロモン。この四人はアミエルの娘バテ・シュアによる子である。
6 イブハル、エリシャマ、エリフェレテ、
7 ノガハ、ネフェグ、ヤフィア、
8 エリシャマ、エルヤダ、エリフェレテの九人。
9 みなダビデの子であるが、別にそばめたちの子もあり、タマルは彼らの姉妹であった。
10 ソロモンの子はレハブアム。その子はアビヤ、その子はアサ、その子はヨシャパテ、
11 その子はヨラム、その子はアハズヤ、その子はヨアシュ、
12 その子はアマツヤ、その子はアザルヤ、その子はヨタム、
13 その子はアハズ、その子はヒゼキヤ、その子はマナセ、
14 その子はアモン、その子はヨシヤ。
15 ヨシヤの子は、長子ヨハナン、次男エホヤキム、三男ゼデキヤ、四男シャルム。
16 エホヤキムの子孫は、その子、エコヌヤ、その子のゼデキヤ。
17 捕われ人エコヌヤの子は、その子シェアルティエル、
18 マルキラム、ペダヤ、シェヌアツァル、エカムヤ、ホシャマ、ネダブヤ。
19 ペダヤの子は、ゼルバベル、シムイ。ゼルバベルの子は、メシュラム、ハナヌヤ。シェロミテは彼らの姉妹。
20 それにハシュバ、オヘル、ベレクヤ、ハサデヤ、ユシャブ・ヘセデの五人。
21 ハナヌヤの子たちは、ペラテヤ、エシャヤ、レファヤの子たち、アルナンの子たち、オバデヤの子たち、シェカヌヤの子たち。
22 シェカヌヤの子たちは、シェマヤ。シェマヤの子は、ハトシュ、イグアル、バリアハ、ネアルヤ、シャファテなど六人。
23 ネアルヤの子は、エルヨエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三人。
24 エルヨエナイの子は、ホダブヤ、エルヤシブ、ペラヤ、アクブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七人。
1 ユダの子孫は、ペレツ、ヘツロン、カルミ、フル、ショバル。
2 ショバルの子レアヤはヤハテを生み、ヤハテはアフマイとラハデを生んだ。これらはツォルア人の諸氏族である。
3 エタムの父の子は次のとおりである。イズレエル、イシュマ、イデバシュ。彼らの姉妹の名はハツェレルポニ。
4 ゲドルの父ペヌエルとフシャの父エゼル。これらがベツレヘムの父、エフラテの長子、フルの子である。
5 テコアの父アシュフルにはふたりの妻、ヘルアとナアラがいた。
6 ナアラは彼に、アフザム、ヘフェル、テメニ、アハシュタリを産んだ。これらがナアラの子である。
7 ヘルアの子は、ツェレテ、ツォハル、エテナン。
8 コツは、アヌブ、ツォベバ、それにハルムの子アハルヘルの諸氏族を生んだ。
9 ヤベツは彼の兄弟たちよりも重んじられた。彼の母は、「私が悲しみのうちにこの子を産んだから。」と言って、彼にヤベツという名をつけた。
10 ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。「私を大いに祝福し、私の地境を広げてくださいますように。御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」そこで神は彼の願ったことをかなえられた。
11 シュハの兄弟ケルブはメヒルを生んだ。彼はエシュトンの父であった。
12 エシュトンは、ベテ・ラファ、パセアハ、イル・ナハシュの父テヒナを生んだ。これらはレカの人々である。
13 ケナズの子たちは、オテニエル、セラヤ。オテニエルの子たちは、ハタテとメオノタイ。
14 メオノタイはオフラを生み、セラヤはゲ・ハラシムの父ヨアブを生んだ。彼らは職人だったのである。
15 エフネの子カレブの子たちは、イル、エラ、ナアム。エラの子たちは、ケナズ。
16 エハレルエルの子は、ジフ、ジファ、ティルヤ、アサルエル。
17 エズラの子は、エテル、メレデ、エフェル、ヤロン。彼女はみごもって、ミリヤムとシャマイとエシュテモアの父イシュバフを産んだ。
18 彼のユダヤ人の妻は、ゲドルの父エレデ、ソコの父ヘベル、ザノアハの父エクティエルを産んだ。これらはメレデがめとったパロの娘ビテヤの子であった。
19 ナハムの姉妹に当たるホディヤの妻の子は、ガルミ人ケイラの父とマアカ人エシュテモア。
20 シモンの子は、アムノン、リナ、ベン・ハナン、ティロン。イシュイの子は、ゾヘテ、ベン・ゾヘテ。
21 ユダの子シェラの子孫は、レカの父エル、マレシャの父ラダ、および、アシュベア家に属する、白亜麻布業を営む家の氏族、
22 モアブを治めたヨキム、コゼバの人々、ヨアシュ、サラフ、ヤシュビ・ラヘム。この記録は古い。
23 彼らは陶器師で、ネタイムとゲデラの住民であり、王の仕事をするため、王とともにそこに住んだ。
24 シメオンの子は、ネムエル、ヤミン、ヤリブ、ゼラフ、サウル。
25 その子はシャルム、その子はミブサム、その子はミシュマ。
26 ミシュマの子孫は、その子、ハムエル、その子のザクル、その子のシムイ。
27 シムイには十六人の息子と、六人の娘があったが、彼の兄弟たちには多くの息子がなかった。彼らの全氏族は、ユダの子らほどには多くならなかった。
28 彼らは、ベエル・シェバ、モラダ、ハツァル・シュアルに住み、
29 ビルハ、エツェム、トラデ、
30 ベトエル、ホルマ、ツィケラグ、
31 ベテ・マルカボテ、ハツァル・スシム、ベテ・ビルイ、シャアライムに住んだ。これはダビデの治世に至るまで、彼らの町であった。
32 また、彼らの村々は、エタム、アイン、リモン、トケン、アシャンの五つの町であり、
33 その町々の回りにあってバアルにまで及ぶ彼らのすべての村々であった。これが彼らの住まいであった。彼らは系図に載せられた者であった。
34 メショバブ、ヤムレク、アマツヤの子ヨシャ、
35 ヨエル、アシエルの子セラヤの子ヨシブヤの子エフー、
36 エルヨエナイ、ヤアコバ、エショハヤ、アサヤ、アディエル、エシミエル、ベナヤ、
37 ジザ。彼はシフイの子、順次さかのぼって、アロンの子、エダヤの子、シムリの子、シェマヤの子。
38 ここに名前の出てくるこれらの人々は、彼らの諸氏族の長であった。彼ら一族は大いにふえた。
39 彼らは、その群れのために牧場を捜し求めて、ゲドルの入口に行き、谷の東方にまで行って、
40 豊かな良い牧場を発見した。その土地は広々としていて、静かで安らかだった。以前そこに住んでいた者はハム系の人々だったからである。
41 そこで、ユダの王ヒゼキヤの時代に、ここに名のしるされた人々が来て、彼らの天幕と、そこにいたメウニム人を打ち、彼らを聖絶した。今日もそのままである。彼らはこの人々に代わってそこに住みついた。そこには、彼らの群れのために牧場があったからである。
42 また、彼らシメオン族のうち、五百人の人々が、イシュイの子ペラテヤ、ネアルヤ、レファヤ、ウジエルを彼らのかしらとして、セイル山に行った。
43 そして、アマレクの残っていた者、のがれた者を打ち、そこに住んだ。今日もそのままである
1 イスラエルの長子ルベンの子孫――彼は長子であったが、父の寝床を汚したことにより、その長子の権利はイスラエルの子ヨセフの子に与えられた。系図の記載は長子の権利に従って行なうものではない。
2 ユダは彼の兄弟たちにまさる者となり、君たる者も彼から出るのであるが、長子の権利はヨセフに帰したからである。――
3 イスラエルの長子ルベンの子は、エノク、パル、ヘツロン、カルミ。
4 ヨエルの子は、その子はシェマヤ、その子はゴグ、その子はシムイ、
5 その子はミカ、その子はレアヤ、その子はバアル、
6 その子はアッシリヤの王ティグラテ・ピレセルが引いて行ったベエラ。彼はルベン人の族長であった。
7 また、彼の兄弟たちは、氏族ごとに生まれた順に系図に載せられたかしらはエイエル、それにゼカリヤ、
8 ベラ。彼はヨエルの子シェマの子アザズの子で、アロエルに住み、ネボやバアル・メオンにまで及び、
9 東は、ユーフラテス川から荒野の入口に及ぶ地に住んだ。ギルアデの地で彼らの家畜がふえたからである。
10 彼らはサウルの時代に、ハガル人と戦いを交え、ハガル人は彼らの手に倒れた。そこで、彼らは、ギルアデの東方一帯に、天幕を張って住んだ。
11 ガド族は、彼らの真向かいに当たるバシャンの地に住み、サルカにまで及んだ。
12 かしらヨエル、二番目のシャファム、そして、ヤナイ、シャファテが、バシャンに住んだ。
13 彼ら一族に属する彼らの兄弟たちは、ミカエル、メシュラム、シェバ、ヨライ、ヤカン、ジア、エベルの七人。
14 これらは、アビハイルの子である。アビハイルはフリの子、順次さかのぼって、ヤロアハの子、ギルアデの子、ミカエルの子、エシシャイの子、ヤフドの子、ブズの子。
15 アヒ。彼はグニの子アブディエルの子で、彼ら一族のかしらであった。
16 そして、彼らはギルアデとバシャンとそれに属する村落、およびシャロンの放牧地全域にわたって、その境に住んだ。
17 彼らはみな、ユダの王ヨタムの時代、イスラエルの王ヤロブアムの時代に系図に載せられた。
18 ルベン族、ガド人、マナセの半部族で、盾と剣を取り、弓を引き、戦いの訓練を受けた勇者たちのうち、従軍する者は、四万四千七百六十人であった。
19 ここに、彼らはハガル人およびエトル、ナフィシュ、ノダブと戦いを交えたが、
20 助けを得てこれらに当たった。それで、ハガル人およびこれとともにいた者はみな彼らの手に渡された。それは、彼らがその戦いのときに、神に呼ばわったからである。彼らが神に拠り頼んだので、神は彼らの願いを聞き入れられた。
21 彼らはこの人々の家畜を奪い去った。らくだ五万、羊二十五万、ろば二千、人十万。
22 この戦いは神から出ていたため、多くの者が刺し殺されて倒れたからである。彼らはこの人々に代わって、捕囚の時まで、そこに住んだ。
23 マナセの半部族の人々は、この地、すなわち、バシャンからバアル・ヘルモン、セニル、ヘルモン山に至る地に住み、その数はふえた。
24 彼らの一族のかしらたちは次のとおり。エフェル、イシュイ、エリエル、アズリエル、エレミヤ、ホダブヤ、ヤフディエル。この人たちは、勇士であり、名のある人々であって、彼らの一族のかしらであった。
25 ところが、彼らは、その父祖の神に対して不信の罪を犯し、神が彼らの前からぬぐい去って滅ぼされたその地の民の神々を慕って不貞を犯した。
26 そこで、イスラエルの神は、アッシリヤの王プルの霊と、アッシリヤの王ティグラテ・ピレセルの霊を奮い立たせられた。それで、彼はルベン人とガド人、およびマナセの半部族を捕え移し、彼らをハラフと、ハボルとハラとゴザンの川に連れて行った。今日もそのままである。

聖書引用(聖書の著作権):新改訳聖書(日本聖書刊行会)

 

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この冊子は、教会の早朝祈り会、家庭礼拝、その他の集まりで今日の御言葉として活用されています。
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