2005新年2 アブラハム、イサク、イスラエルの神

2005年新年修養会第2講

アブラハム、イサク、イスラエルの神

御言葉:列王記第一18:1?46
要 節:列王記第一18:36

1.1,2節を読んでみましょう。エリヤにどんな主のことばが臨まれましたか。エリヤの反応はどうでしたか。
2.3-6節を読んでみましょう。オバデヤの仕事は何ですか。彼は平信徒としてどんな信仰生活をしていましたか。
3.7-15節を読んでみましょう。オバデヤは国を巡り歩いていた時、誰に会いましたか。彼はエリヤにどんなことを知らせましたか。しかしエリヤは何と言いましたか(15)。エリヤはどんな神様を信じていましたか。
4.16-24節を読んでみましょう。エリヤはアハブにどのように挑戦しましたか。また、民たちにはどのように挑戦しましたか。彼はこの挑戦を通して、民たちがどんな決断をするように促していますか。
5.25-40節を読んでみましょう。バアルが本当の神ではないことが、どんな点で明らかになりましたか。エリヤが祈る前に何をしましたか。そして何のために祈りましたか。主こそ神であることがどのように現われましたか。そこでエリヤは何をしましたか。
6.41-46節を読んでみましょう。エリヤはどんな信仰を持ち、どんな姿勢で祈りましたか。祈りの結果はどうでしたか。勝利の喜びに満ちたエリヤの姿について話してみましょう。
☆今日、日本で私たちが戦うべきバアルについて話してみましょう。どのようにしてこれらのものに打ち勝つことができるのでしょうか。