10Mat17.からし種ほどの信仰があったら

2010年マタイの福音書第17講(196)

からし種ほどの信仰があったら

御言葉:マタイの福音書17:1−27
要 節:マタイの福音書17:20

1.1−8節を読んでみましょう。イエス様の御姿はどのように変わりましたか。イエス様が弟子たちにこのような御姿を見せてくださった目的は何でしょうか。雲の中からどんな声がしましたか。なぜ弟子たちは、イエス様の言われることを、聞かなければならないのでしょうか。
2.9−13節を読んでみましょう。弟子たちは、イエス様に何を尋ねましたか。イエス様は何とお答えになりましたか。その時、弟子たちはどんなことに気づきましたか。
3.14−18節を読んでみましょう。イエス様と弟子たちが群衆のところに来た時、ひとりの人がイエス様に何と言いましたか。イエス様は、その時代に対して、なぜ嘆かれたのでしょうか。イエス様は悪霊につかれた子どもをどのように直されましたか。
4.19−23節を読んでみましょう。イエス様は、弟子たちが悪霊を追い出せなかった理由について、何と言われましたか。もし彼らにからし種ほどの信仰があれば、どれくらい大きなことができるのですか。弟子たちはなぜ非常に悲しみましたか。
5.24−27節を読んでみましょう。なぜイエス様は宮の納入金を納める必要がありませんか。しかしなぜ収められたのでしょうか。