08Roman17.やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けなさい

2008年ローマ人への手紙第17講

やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けなさい

御言葉:ローマ13:1?14
要 節:ローマ13:12

1.1?5節を読んでみましょう。私たちはなぜ上に立つ権威に従うべきでしょうか。「支配者を恐ろしい」と思う人の特徴は何でしょうか。私たちは、神様によって立てられた権威に、どんな姿勢を持って従うべきでしょうか。
2.6,7節を読んでみましょう。私たちがまた、支配者(国や統治権者)にみつぎを治めなければならない理由は何でしょうか。私たちが果たさなければならない義務はどんなものがありますか。
3.8?10節を読んでみましょう。どのような人が律法を完全に守る人でしょうか。すべての戒めは何の戒めに要約されるのでしょうか。「愛」の力と働きについて話してみましょう(?コリ13:3-8)。
4.11?14節を読んでみましょう。やがてどんな時が来るのですか。やみのわざはどのようなものでしょうか。昼間らしい正しい生き方はどのようなものでしょうか。