08New1.力あるわざと不思議としるし

2008年新年修養会 第1講

力あるわざと不思議としるしを行なわれる
イエス様

御言葉:使徒の働き2:1?47
要 節:使徒の働き2:22

1.1?4節を読んでみましょう。五旬節の日にどんなことが起こりましたか。その時、弟子たちはどのようになったのでしょうか。彼らが他国のことばで話しだしたことは、何を意味するのでしょうか(1:8)。
2.5?13節を読んでみましょう。弟子たちが話すのを聞いた人々の反応はどうでしたか。なぜ人々はみな驚き惑ったのでしょうか。
3.14?21節を読んでみましょう。ペテロはこのできごとについてどのように説明しましたか。主の霊(御霊)が注がれると、どんなことが起こるのでしょうか。
4.22?36節を読んでみましょう。神様はナザレ人イエスによってどんなことを行なわれましたか。イエス様の十字架と死について話してみましょう。ダビデはイエス様について何と証しましたか。これを通して、ペテロは何を伝えようとしたのでしょうか。
5.37?39節を読んでみましょう。ペテロのメッセージを聞いた人々の反応はどうでしたか。ペテロは彼らに何を促しましたか。ペテロの言うとおりにすると、賜物として何を受けるのでしょうか。
6.40?47節を読んでみましょう。ペテロは繰り返して何を強調しましたか。ペテロのことばを受け入れた者は何をしましたか。信者となった人たちの生活はどうでしたか。主は彼らをどのように祝福してくださいましたか。

☆神様が私たちの間に行なわれた力あるわざと不思議としるしについて話してみましょう。
2008年を迎えながらイエス様に期待していることについて、話してみましょう。