2004年第1講 ひとりのみどりご・イエス様

2004年クリスマス礼拝第1講

ひとりのみどりご・イエス様

御言葉:イザヤ書9:1?7
要 節:イザヤ書9:6
2004年クリスマス礼拝第1講 ひとりのみどりご・イエス様 御言葉:イザヤ書9:1?7要 節:イザヤ書9:6 1.1節を読んでみましょう。ゼブルンとナフタリの地(ガリラヤの地方)はなぜはずかしめを受けていましたか。しかし後にはどのようになりましたか。どのようにしてこの場所からやみがなくなり、栄光を受けるようになったのですか。2.2節を読んでみましょう。「やみの中を歩んでいた民」は何を見ましたか。また、「死の陰の地に住んでいた者たち」の上に何が照らされましたか。ここで「大きな光」とは何を意味するのですか(イザヤ60:1-3,ヨハネ1:9,8:12)。大きな光を照らされた人の人生はどのように変わりましたか。3.3-5節を読んでみましょう。主はその民をどのように祝福してくださいましたか。その時、国民たちは誰の前で喜んだのでしょうか。彼らの喜びが特に大きいのはどうしてなのでしょうか。この喜びはどこから来たものなのでしょうか。4.6節を読んでみましょう。私たちのためにどんな方がお生まれになるのですか。「ひとりのみどりご」は誰を指しますか(イザヤ7:14,マタイ1:21)。「ひとりのみどりご」の称号にはどんなものがありますか。その意味を一つ一つ説明してみましょう。私たちにこのようなイエス様が与えられたことがどれほど大きな祝福なのか、について話してみましょう。5.7節を読んでみましょう。この世の国に比べ、キリストの国はどのような特徴があるのですか。何がこれを成し遂げるのですか。